キラリ(煌髪)の色合いを比較

煌髪(キラリ) 買いました

what's new!  “染める力”がパワーアップ!新しくなった煌髪



キラリ(煌髪)のヘアカラートリートメントをさっそく入手して、お試しトライアルを実施しています。

みなさん、白髪染めの仕上がり具合や染まり具合に興味が有るのでは・・・?(続きは下部で)





煌髪(きらり)のライバルとなる白髪染めカラートリートメントをランキング形式で比較


煌髪(キラリ)の色合い(旧タイプでの比較)

以下記事は、2016年11月にキラリがムースタイプになる前の比較記事です。

煌髪(キラリ)2色(ブラック、ダークブラウン)の色合い比較


煌髪(キラリ)のヘアカラートリートメントの色合いは2色用意されています。

ブラックとダークブラウンです。



で、それぞれの色合いを比較してみました。

左が「ブラック」  右が「ダークブラウン」です。

(クリックすると拡大します)



※「ブラック」
写真で見たとおりなんですが、ブラックは濃い色のブルーベリージャムのように、やや紫がかっている感じです。

※「ダークブラウン」
こちらは本当にこげ茶色という感じです。



色をお伝えするのには専門的な技術が必要かと思いますが、比較対象として皆さんがよく見かけるであろうチョコラのケースを横においてみました。

目視の色合いと写真の色合いはほぼ合致している感じです。

このページを見ている人のパソコンのモニターの状況によっても見え方は異なると思いますし、また何と言っても最終的に染め上がった髪の感じがどうなるかが重要かと思います。
参考程度に見ていただければ幸いです。

医大発“髪を育む”白髪染め「煌髪(キラリ)」。シャンプー前の10分早染め・手袋要らず



このページで念のため、煌髪(キラリ)ヘアカラートリートメントの色みを紹介してみました。
「この実の色に仕上がらなかったら嫌だな・・・」という人がたくさんいるから、と想像したわけです。

ただし、間違ってはいけないことは、煌髪(キラリ)はアンモニア臭させて一発で染め上げるという“美容院型”の白髪染めではないんです。

毎日少しづつ、じっくりじっくり時間をかけて髪の色を染め上げていくので、元々ある地の色合いをベースに少しづつ変化させていくことが可能です。

ここから考えると、逆に何色も用意される必要がない、ということになりますね。

この点も煌髪(キラリ)の面白さということが言えるかもしれません。


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