煌髪、キラリ白髪染ヘアカラートリートメントが濃厚ムースで「染まらない」を改善!


キラリ(煌髪)が濃厚ムース泡になって新登場!
染毛剤がより浸透しやすく濃厚にまとわりつくことで、染める力がパワーアップ

新しく濃厚ムース泡になって新登場した煌髪(キラリ)白髪染めヘアカラートリートメントはムースで毛髪の根元まで染まるだけでなく、染まるまでの時間短縮、また色落ちしにくいようになっています。



新しくパワーアップしたキラリ(煌髪)のチェックはこちらからどうぞ!

聖マリアンナ医科大学傘下のベンチャー企業、株式会社ナノエッグのショッピングサイトにジャンプします。




キラリ(煌髪)は染まらない?改悪か!?

新しくなったキラリ(煌髪)。

キラリ(煌髪)はかつての白髪染め商品としての課題をどのように考えていたのか・・・
何を改善したのか気になりますよね。

この画像をご覧ください。
新しくなったキラリ(煌髪)の利用の手順です。

新しく濃厚ムース泡になって新登場した煌髪(キラリ)白髪染めヘアカラートリートメントは染める力がパワーアップしたから手袋の利用は必須となりました。
step3で、シャワーキャップの外からドライヤーで5〜10分温めると更に効果的に染まります。

以前から利用している人は、どこか変化があることにお気づきでしょうか?

そう、以前の煌髪(キラリ)は染める際には手袋は不要で手が汚れずに簡単!というのがセールスポイントでもありました。
では手袋が必須になっている、ということは新しいキラリ(煌髪)は手順としては一歩後退?改善というよりも改悪?ということなんでしょうか・・・?

実はキラリ(煌髪)に限らないことですが、やはり硬い毛髪に対して色を染め込んで長持ちさせるのであれば、どうしてもジアミンを代表するような化学的な処理を伴う成分の使用が不可欠なんです。ここは毛髪や頭皮に優しい、をうたうヘアカラーでは、どうあがいても敵わないポイントなんです。

新しくなったキラリ(煌髪)は、化学的処理をせずにギリギリまで染める力を高めた結果として、手袋着用が必要となりますが、そこはご了解下さい、ということなんですね。

自社比でもこれだけ違う!進化したキラリ(煌髪)白髪染めヘアカラートリートメント


つまりは従来の「白髪染めヘアカラートリートメント、という割には白髪が染まらない」という言わば中途半端なポジションにある商品をそのままにせずに、敢えて手順が増えようが「白髪染めなら白髪染めとして、しっかり機能させましょう!」と挑戦しているのがキラリ(煌髪)といえます。

キラリ(煌髪)を開発している会社は聖マリアンナ医科大学傘下のベンチャー企業です。その社長の山口葉子さんは現役の科学者で社業と並行して、言い訳のできない科学の世界で生きている人です(山口葉子先生は聖マリアンナ医科大学 難病治療研究センター診断治療法開発 創薬部門に所属する准教授です)。そんな人にとって機能的にも市場ポジション的にも中途半端なところにある白髪染めヘアカラートリートメントの状況をなんとかしなければ、ということで、もともと独自の技術の優位性をもつキラリ(煌髪)を更に大幅にパワーアップさせることに成功したのです。

手袋しなくちゃいけないのなら美容室に行くわ!という人はどうぞ。

でも家庭で入浴のついでに使えて、エイジングケアとしてのメリットも有り、白髪も染められ、コストも安くできる・・・「それなら手袋するぐらいなんでもないわ」という方はぜひ新しくなったキラリ(煌髪)を手にとって見て下さい。

煌髪(キラリ) 白髪染めヘアカラートリートメントの通販はここからどうぞ!

what's new!
濃厚泡のムースになって
“染める力”がパワーアップ!
新しくなった煌髪

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聖マリアンナ医科大学発ベンチャー、
株式会社ナノエッグによる
エイジング・ヘアケア



白髪染め
ヘアカラートリートメント

煌髪(キラリ)





髪と頭皮に優しい、そのままに
染めやすく、濃厚な泡のムースになって新登場!


煌髪(キラリ)白髪染めヘアカラートリートメントはジアミン不使用の髪や頭皮に優しい白髪染めです。


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煌髪 ヘアカラートリートメントのおすすめポイント

白髪染め、染毛で髪を傷めない
ダメージを与えながらの白髪染め、毛染めをいつまで続けますか?
煌髪(キラリ)は聖マリアンナ医科大学のDDS(ドラッグデリバリーシステム)技術で誕生した、新毛髪浸透性分「ヘアケアキューブ」を配合。
髪を痛めずに必要な成分を必要な部位にしっかり届ける機能があります。
ちなみに煌髪(キラリ)の場合は「染料」だけでなく、「髪を育む成分」も含めて、しっかり浸透させます。

ニオイなし 10分早染め
科学的な処理を行う美容室などの白髪染めと違って煌髪(キラリ)の毛染めは、とにかく簡単で早くて毛髪や頭皮に優しいのが特徴でノンオイル、弱酸性です。
もちろんあの嫌なツンとする臭いはありません。毛髪や頭皮に負担をかけることで評判のジアミンという成分は一切含まれていません。そもそも髪の表面を壊す、というコンセプトは皆無なので、ニオイのきつい強烈な成分は含まれていないのです。濃厚ムース泡で新しくなった煌髪(キラリ)は以前よりも染める力がパワーアップ。以前の煌髪(キラリ)はビニール手袋は必要ありませんでしたが、新しくなった煌髪(キラリ)は手袋使用が前提となりました。それだけ染める力をギリギリまで高めているというのがキラリ(煌髪)の凄さです。「ヘアケアキューブ」の浸透力は強力。たった10分の「シャンプー前の利用」でOK。実はシャンプーによる水分は頭皮や毛髪まわりの細胞や環境を膨れ上がらせ、染料などの成分は染み込みにくくするのです。
煌髪(キラリ)

シリーズ
毛染め → シャンプー → トリートメント
(毛染め自体にトリートメント効果ありますが・・・)

毎日の洗髪&トリートメントの代わりに
毎日、煌髪(キラリ)シリーズを少しづつ。
◎しっかりと“成分”を届ける
染毛と髪を育む機能
◎時間節約
◎コスト削減!
従来の一般的毛染め商品シャンプー → 毛染め → シャンプー → トリートメント


※2ヶ月に一回は美容院で徹底的に染める
○染毛効果高い。ただし髪の毛が傷む
(髪のハリ、コシが減りうねりが増え
キューティクルにはダメージが。
ヘアボリュームもダウン。)
▲時間がかかる
(家でやっても、美容院に出かけても)
▲コストがかかる

医大発“髪を育む”白髪染め「煌髪(キラリ)」。シャンプー前の10分早染め!


髪を染めながら育む、育みながら染める!
髪を染めながら育む、育みながら染める!が煌髪(キラリ)の基本コンセプト。
残念ながら年齢がすすめば、誰もがもつ発毛機能も衰えてしまいます。その衰える一方の毛髪を、傷めながら白髪染め。
すり減る一方のヘアケアをいつまで続けなければならないのか・・・。こんなお悩みは白髪の目立つ年代になった人ならば誰もが感じていることでしょう。
従来の育毛剤などの成分浸透の手法は、頭皮に擦り込み、成分を毛根に送り込むのが一般的ですが、実際にはその送り込みには科学的に見て限界があるのです。
煌髪(キラリ)はその課題に対して頭髪の中心を通る“管”を活用し、ダイレクトに毛髪の根元に髪を育む成分を送り込みます。
そして髪を育むことに関連する細胞たちの活性化を促すので、短期的な対策にとどまらないのです。
毎日の少しづつの白髪対策が、弱った髪の毛のハリやコシ、ボリュームの復活につながるという・・・煌髪(キラリ)のお試しをおすすめする所以です。

下の写真はモニターさんが2日連続で煌髪(キラリ)を使った経過です。
煌髪(キラリ)のヘアカラートリートメントを使ったモニターさんが、一番驚いたことは何だったでしょうか?

濃厚ムース泡になった煌髪(きらり)白髪染めヘアカラートリートメントの染まり具合は?
新しく濃厚ムース泡になって新登場した煌髪(キラリ)白髪染めヘアカラートリートメントはムースで毛髪の根元まで染まるだけでなく、染まるまでの時間短縮、また色落ちしにくいようになっています。

この写真の推移を見ればわかると思いますが、以前の煌髪なら一週間ぐらいの単位で煌髪(キラリ)を使い続けなければ効果は見えにくかったのですが、新しくなった濃厚ムース泡のキラリはもっと早いスピードで染毛機能が進んで維持されるようにパワーアップしているんです。
このモニターさん(彼女)は以前の煌髪ユーザのようですが、新しくなったキラリについて、その染まりの速さの変化に驚いたようです。またトリートメント効果であるボリュームアップやふんわり感の発揮は、エイジングケアをテーマとするキラリとしての機能発揮の結果ですね。髪の分け目の地肌も見えなくなり・・・・煌髪(キラリ)の染毛機能と、髪を育む機能、どちらも魅力的ですね!




煌髪(キラリ)の詳細は公式サイトで!




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煌髪(キラリ) ヘアケア商品のラインナップ

ヘアカラートリートメント シャンプー トリートメント

 

キラリ ヘアカラー

 カラートリートメント

(カラー:ブラック、ダークブラウン、ライトブラウン)

150g

 

※配合成分
○染料成分
・ウコン、シコン(植物由来) 

 

○毛髪浸透補助成分
・HCC(ヘアケアキューブ) 

○髪の育み期待成分

・HCC(ヘアケアキューブ)
…毛髪浸透補助成分
・グリチルレチン酸
・ガゴメ昆布(ガゴメエキス)
・プロビタミンB5(パンテノール)

 

キラリ シャンプー

シャンプー

 

290ml

 

 

※配合成分
○毛髪浸透補助成分
・HCC(ヘアケアキューブ) 

○髪の育み期待成分
・HCC(ヘアケアキューブ)
・グリチルリチン酸ジカリウム
・ガゴメ昆布(ガゴメエキス)
・プロビタミンB5(パンテノール)

 

キラリ トリートメント

トリートメント

 

210g

 

 

※配合成分
○毛髪浸透補助成分
・HCC(ヘアケアキューブ) 

○髪の育み期待成分
・HCC(ヘアケアキューブ)
…毛髪浸透補助成分
・グリチルレチン酸
・ガゴメ昆布(ガゴメエキス)
・プロビタミンB5(パンテノール)

 

煌髪(キラリ)のラインナップ

新しくなった煌髪(キラリ)シリーズ。

左から 「キラリ(煌髪) カラートリートメントムース」、 「 キラリ(煌髪) シャンプー」、 「キラリ(煌髪) ヘアトリートメント」

キラリ(煌髪)の口コミは?

キラリ(煌髪)白髪染めヘアカラートリートメントについては、まだ2016年11月に新登場して間もないので、あまり口コミや乾燥、レビューといった投稿は蓄積されていない状況です。

キラリ(煌髪)の公式サイトで口コミが確認できますので、一部抜粋します。
キラリ(煌髪)の公式サイトに登場するモニターさんやアンケートの回答者は、わたしの勝手な想像ですが、たぶん山口先生と同年代のご友人、つまりエイジングケアに関心が高い方々が多数混ざっているのでは、と思います。科学者のご友人なので歯に衣を着せない人が多く混ざっていると思います。
【60代女性】
「短期間でしっかり染まる」

※これぞ、新しくなったキラリ(煌髪)の最大のメリットです。
【60代女性】
「前の煌髪より染め上がりが早い」

※リピーターさんが実感している!
【40代女性】
(前との比較で)ムースは更に色づきがよい。まんべんなく染まる。
【50代女性】
「さっと根元から馴染むのでムラも少ない」

※とろーりのムース泡の効果ですね。
【40代女性】
「髪がツヤツヤになった」

※この声が圧倒的に多いです。白髪を染める力については個人差もあるんですが、トリートメント効果についてはキラリ(煌髪)は非常に優秀ですね。
【40代女性】
「入浴前に塗っておけるところが楽」

※後はシャンプーして流すだけですからね!
ちなみにキラリ(煌髪)のシリーズはシャンプーもキラリを使うことで、更に効果的!
【60代女性】
「艶が出るし、ふんわりとしあがる」

※やっぱりエイジングケアとしてもしっかり機能してます。

※染まり具合については強制的な化学的処理をしない以上、毛髪の質の差などでどうしても個人差は出てくると思います。ただし、口コミで共通して評価が高いのはエイジングケア効果。キラリ(煌髪)のトリートメントとしての効果は抜群と言えるでしょう。

煌髪(キラリ)とは? 従来型の白髪染め商品との最大の違い

世の中には美容や健康に関するたくさんの製品が存在し、たくさんの広告が出稿され、私達が生きている社会は似たような言葉のセールストークで溢れかえっています。消費者はどの商品を選ぶべきか、迷ってしまう状況にありますね。
煌髪(キラリ)についても、広告で表現すれば、その“似たような言葉たち”の渦の中に巻き込まれてしまう可能性もあり、それではあまりにもったいないので、改めてここで煌髪(キラリ)の魅力、従来型の毛染め・白髪染め製品との違いを整理しておこうと思います。

いちばんの違いは、聖マリアンナ医科大学のDDS(ドラッグデリバリーシステム=「必要な成分を、必要な部分に、必要な時、必要な量を送りこむためのシステムもしくは技術」)という、むしろ医療現場での利用をねらって研究され続けている技術が用いられているということです。
煌髪(キラリ)の開発者であり、DDS(ドラッグデリバリーシステム)研究のスタッフでもある山口准教授のもつ研究のターゲットは、実はがん(ガン、癌)の撲滅なのです。
彼女曰く、すでにがん細胞を殺すことのできる薬は開発されていますが、その薬は他の正常な細胞ごと死滅させてしまうという大きな課題が残されたままなのだそうです。

必要な薬の成分を、必要な部位にだけ浸透させる。その研究の過程で開発された浸透のための成分が煌髪(キラリ)の「ヘアケアキューブ」であり、またほうれい線対策で有名な「豊麗」に含まれるナノキューブ、モイスチャーキューブ、α-リポエッグ、GRAegg(ジーアールエーエッグ)なのです。

※豊麗(ほうれい)についての詳細は公式サイトで。 → 大学の皮膚科学研究チームが開発した口元エイジングケア美容液「ほうれい」




煌髪(キラリ)は、必要成分を“浸透させる”という点で

圧倒的に優れた機能を持った商品であることをお伝えしておきます。




煌髪(キラリ)の製品概要はこちら!





白髪用カラートリートメント【マリアンナプラス 煌髪(キラリ)】




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